沿革

昭和47年
 「雷しなばた保存会」設立

昭和52年
 雷ふるさと会館竣工

昭和60年
 山北町商工会で地域ビジョンが策定され、地域の産業が見直された

昭和61年
 山北町商工会による村おこし事業の実施。しな布の後継者育成、販路拡大への取り組みが始まる

昭和62年
 山北町商工会による販路拡大事業の実施

平成元年
 山北町観光開発基本計画策定(行政により地域資源活用による観光振興への取り組みが始まる)

平成10年
  山北町商工会によるふるさと情報発信事業の実施(地域の四季の生活を紹介)

平成17年
  新潟市のデザイン会社エフスタイルと提携、新しい製品づくりへの取組みを始める